クラス昇級、サブクラス分岐、ステータス割り振りが、レベル120から終盤にかけてキャラクターをどう形作るか。
- 基礎クラスはレベル120で、そして再びレベル200前後で昇級する(例:ダークナイト→ソウルナイト、ダークウィザード→アークメイジ/ソウルメイジ、エルフ→ミューズ/ソウルエルフ)。
- 各昇級は分岐の選択を迫る — 例:ダークナイトのディフェンスシールド(タンク)対ブラッドラスト(ライフスティールDPS) — ので、意図する役割を軸に計画しよう。
- ステータスはクラスのコアに割り振ろう。ダークナイトは力/体力、ダークウィザードはエネルギー/敏捷、エルフは敏捷/エネルギー。
- スキルポイントは限られているので、薄く広げず、分岐に合ったツリーに特化しよう。
- ウィングと覚醒進行は主要な戦力の乗数だ — クラススキルと並行して投資しよう。
- ダークロード(v1.05で追加)は指揮/リーダーシップのステータスを使い、ソロダメージよりも召喚とパーティバフを軸に組み立てられている。
- 振り直しのリソースは限られているので、ポイントを確定する前にPvE重視かPvP重視かを決めよう。